ホームページTOPへ


マイル王サダムパテックが韓国へ輸出
2016年 1月17日 18時31分
2012年のマイルチャンピオンシップ優勝馬で、昨シーズンから新冠町の優駿スタリオンステーションに繋養されていたサダムパテック(牡8歳、父フジキセキ)が、今シーズンから韓国で種牡馬生活に入ることが決まり1月11日、輸出検疫のため白老町のJBBA日本軽種馬協会胆振輸出検疫施設へ移動した。

※詳報は週刊競馬ブックの日高通信365に記載しております。

最新トピックス

ストーミーシーは放牧して療養 (4/19)
オークス1~3着馬にヴェルメイユ賞への優先出走権付与 (4/18)
56頭をお披露目、JRA育成馬展示会 (4/18)
『フューチュリティVol.61』を発刊(ジェイエス) (4/18)
シンハライトの初仔が誕生、2016年オークス馬 (4/18)
「JBBA生産育成技術者研修」開講式、第40期生10名が入講 (4/18)
ロードカナロア初年度産駒が桜花賞制覇 (4/18)
人馬の安全を祈願、BTCで馬場清め式 (4/18)
トピックス一覧